金曜日, 5月 17, 2019

サブバッテリー交換

新車で購入以来メインバッテリーは2017年5月13日、購入後4年で交換しましたが
 サブバッテリーは交換せず。 今年で6年になる
走行距離は 54,983km

最近、乗る機会も減ったため過放電気味なので、トラブルが起きてから慌てるより
事前の予防策と言う事で今回替えることにしました。

純正は高いので、BOSCHのアイドリング・ストップ用のBLACK-AGMを 選択
楽天のポイントが若干あったので楽天で購入 送料・税込みで 13,050円也

      到着したときに一応電圧確認
  一応充電はされているが、念のために満充電にして組み込み
トランク内のカバーを開け、M10のボルト3カ所
(+-、本体固定)を緩め取替
作業はものの数分で完了
念のために純正品のパーツナンバーをメモ

A000 982 70 08-Q3
と言う型番でした


サブバッテリーを交換すると、アイストのタイミングが早くなる・・と言う投稿を良く見ていましたが、エンジンを掛けるとすぐにキャンセルボタンを押す私は、実感しないだろうと思っていましたが
 アイストキャンセルするまでの僅かな時間、今まで少々の事ではアイドルストップすることが無かったのに、止まると直ぐにエンジンストップ!
なるほど、ここまで違うか・・ と言うのを実感しましたよ (^^;

エンジンオイル交換

前回車検は昨年の5月26日
 メンテナンスBのアナウンスが出始めました。

今までは、オイル交換を自分でした場合、廃油処理が手間だったのでショップに交換をショップに依頼していましたが
 今では廃油ストーブを作ったこともあり、自分で交換することにしました。
前回交換 50,867km
今回   54,994km
走行距離  4,127km 少なっ!!(^^;

で、ボトムのドレンプラグから抜くには アンダーカバーを外したり作業が多く鬱陶しいので上抜きすることにしました。
 上抜きするための道具を探した結果、手動ポンプ式のオイルチェンジャーと電動のポンプの二通りありますが、ノーブランド品と一応ブランド品から選ぶ事になりますが、価格も手ごろなメルテック オイルチェンジャー(電動式) DC12V Meltec OC-100を使う事にしました。

あと、オイルですが車検の時に入れたのはWako'sのプロステージでした。
 私の車の場合5.5リットル必要な訳ですが4リットル缶と1リットル缶2つ
Wako'sの1リットル缶と言うのが結構割高

と言う事も有って色々探してると地元で古くからやっている淡路部品と言うショップで
FUCHS (フックス) Hyper TITAN Super Syn Long Life 5W40 1Lが2,041円(税込み)で売っている。 これはAmazonの価格より安いのでここで購入

オイルフィルタはAmazonと、取りあえず必要なモノが全部揃った今日作業開始

交換前には当然暖気が必要なので、オイルの引き取りを兼ねて走行。
帰って来てからしばらく冷却し作業開始。
 通常だと水温は最低80度まで上げて暖気し、エンジン停止後5分でだいたいオイルが帰ってくるのでそこから作業開始らしい

ポンプにホースを繋ぎ、吸い込み側をハイドパイプへ差し込む。 このときあらかじめレベルゲージで挿入深さを確認し、マーキングしておくと良いようです。

レベルゲージ長+5~6cm

廃油側は5.5リットルのオイルが出てくるのでそれ以上の容量の受けが必要
今回、20リットルのオイル缶を用意しましたが、既存の注入量を確認したかったので2リットルのペットボトルで確認しながらの抜き取り作業としました。
 結果6.7リットル近いオイルが入ってた・・ レベルゲージで確認したときに、なんか多いなぁ・・ と思ってましたが、ここまでとは (^^;
車検時の報告書には5.5リットルと書いてあったのだが・・

オイルエレメントを替え、新しいオイルを5.5リットル
注入




計量して入れて、ゲージの中間ぐらい
この後エンジンを掛け循環して、気持ち補充して作業終了。

最後にメンテナンス・インジケーターのリセット



費用まとめ
メルテック オイルチェンジャー(電動式)        3,306円
  DC12V Meltec OC-100
オイルフィルター                                      1,700円
エンジンオイル     @1,890✕6=11,340+907=12,247円               
FUCHS (フックス) Hyper TITAN Super Syn Long Life 5W40 1L

合計 17,253円

日曜日, 5月 12, 2019

電圧確認

備忘録です

最近、乗る機会が減りバッテリーの状況に不安がある日々
普段確認する方法は無いか思案していました、以前発見したエンジニアリングモードで も確認は出来るが、ちょっと邪魔くさい。

で、WISを色々見ているとあるでは無いか・・・ その手順をメモって置きます。

 1    エレクトロニック・イグニッション・スイッチ・コントロール・ユニットのリモコン・キーをポジション 1 にセットするか、またはキーレス・ゴーのスタート・ストップ・ボタンを押します。
2    基本メニュー内でトリップ・メータとオドメータの表示を選択します。
3    右ボタン群の「通話開始」ボタンを押し、さらに左ボタン・ブロックの「OK」ボタンを押します。両方のボタンを約 3 秒間押し続けます。
4    車両データ・メニューを「OK」ボタンで確定します。
5    インストルメント・クラスタのバッテリ電圧を読み取ります。
6    ワークショップ・メニューを終了するには、イグニッションをオフにします。

ヾ(・・;)ォィォィ 12.0Vとは低い・・

また、充電だな。

あと、サブバッテリーをまだ交換していない!
もう6年になるからな、乗ると直ぐにアイドリングストップを切っているので、一番判る状況が実感出来て居ないから気にならないけれど、さすがにだめだな

早速交換することとしましょう

土曜日, 5月 04, 2019

発電機の電圧計

もうずいぶん前、東日本の震災があった時の事
電力が不安定で計画停電があるかも・・ と言う騒ぎの時に万一を考え買った中古の
発電機・・

ずっと使わず仕舞いでしたが、田舎に帰ってきてちょっと使う予定も出てきたのです
が、こいつには電圧計が付いてない。
一応それなりの電圧が出ることはテスターで確認していたのですが、やはり実際の
使用時にも把握したいと思い、電圧計を付けることにした。

デジタルで電流も見れるモノがありましたが、このての機械にはやはりアナログの方が
それっぽい (^o^)

と言う事で、Amazonでポチッとしました。 891円、けっきょくこれだけでは発送して
もらえないので他のモノと一緒に買いましたが・・
Amazonではイザ欲しい時に2,000円以上にならず送料がかかることがあるので、いつもいくつか急がないけれど欲しいモノを「欲しいモノリスト」に登録してあるので、そいつと一緒に抱き合わせです。


丁度リセットSWとコンセントの間に空きがあるので、ちょっと文字が欠けますがここに取りつける事にしましたが
38Φの穴を開けなきゃいけないけれど、コアが無い!
慌ててホームセンターにコアを買いに走ることに・・ (^^;
一回しか使わないのに2800円も使ってしまった!!
メーターを取付、コンセント裏の配線に抱き合わせ






 無事取付完了





試運転すると無負荷でのスロットルが安定したいため150Vちかくまで電圧が振ってたけれど、次回負荷をかけて確認ですね!



火曜日, 4月 23, 2019

Viper 備忘録・・

先日、出がけにメインのW212で出かけようとイグニッションON!
そしたらメーターは点くがウンともスンとも言わない・・

やってしまった! バッテリー上がり
こまめに充電していたつもりだが、前回いつ乗ったんだっけナァ (^^;
と思いながら、結局当日はN-Boxで出かけ、その間ゆっくりと充電・・

充電開始時には25%のインジケータ、フルになるまでほぼ24時間かかってしまった。

その後乗っていると、何か違和感・・

Viperが動作していない! ロック・アンロック時のアンサーバックが返らない
ロック時のスキャナーが動作していない

壊れたと言う事はないだろうけれど、何か初期化作業が必要なような・・
インストールしてもらった Setup に電話で聞くと、どうやらセキュリティと車のリンクが
取れていないと言う事で、対応としてはバッテリー(メイン)のマイナス端子の切り離し
が必要らしい。

本日時間があったので、早速実施。 バッテリー解放時のパワーウィンドウ等のリセットが必要か!?
とも心配したけれどそうでもなかったみたい。

無事復帰・・ と言う事で今後のために備忘録として残して置こう。

木曜日, 4月 04, 2019

ネットワーク版WIS

今日、なにげにネットをしていて今まで苦労してインストールしていた
WIS/ASRAのWISがネットで観れるサイトを見つけた

車体番号で検索するのではなく、モデル名で検索するので自分のモデルを良く把握
していないといけませんが、出先などでちょっと調べるのには丁度良い

私の場合W212のE250 BlueEfficiencyターボモデル
エンジンが M271を選択
Gearboxは二種類あるけれど、どっちがどっちなんだろ??
これは良く調べてみないと・・






参考までに検索した結果は・・

こんな感じ





で、アドレスは

https://mbwis.net/

マルチランゲージになっているので、日本語を選択するのを忘れないようにしないと・・



金曜日, 3月 29, 2019

NEC LaVie Z LZ750/HS 底蓋変形

一昨年の事、知り合いがノートPCの底蓋が変形して使い辛いからあげるわ・・
と言う事でノートPCを頂きました。

私に取っては唯一のWINDWS10マシン

しかし、そのPCを見て唖然・・ 何じゃこりゃ!?

熱変形かなぁ?? ものはNECのLaVie Z PC-LZ750HS
ネットを検索してみると、同様の問題が何件か報告されていました。

個人blog価格comなど・・ lこの裏蓋はマグネシウム合金で出来ているらしいが、熱でこんなに変形するものだろうか??
軽量化の副産物ですねぇ・・
取りあえず、ヒートガンであぶってプレスしてそれなりに変形を小さくしてみました。

仕上げに塗装を施し一度使いましたが、自宅では余りノートを使わないのでそのまま仕舞い込んでいたのですが、先日なにげに引っ張り出すと
何と言うことでしょう・・ また同じ状況になっていた!!

同様の補修をしても意味ないだろうなぁ!? パテ埋めで馴らすか・・ など補修方法を考えてみた結果、ダメ元で裏蓋を作り直してみることに!!

アルミ板を現状と同じように曲げて・・ とも思いましたが、均一にうまく四方を90度曲げる自信が無かったのと、曲げ加工出来る厚みだと薄すぎると言う事で
薄め(0.8mm)のアングルでフレームを作り、そこに1.5mmぐらいの底板を取り付ける方法で作業を行いました。

まずは15✕15のアングルを一周囲める長さにカットし、一辺を5mmぐらいにカット。
四方ぐるりと一巡。 途中コネクタ等入出力端子がある部分は厚みを替えて加工








何カ所か既存のボルト穴と合うところは長めのボルト(2Φ✕6mm)で固定することができました。









裏蓋には放熱用の穴を開け塗装、内側には力が加わったときに内部の基盤との接触を想定しラバーを貼り付けて起き、裏蓋とフレームの結合はネジ止めは止め両面テープでの固定としました。
 
と言う事でよく見ればブサイクですが使い勝手の良い仕上がりになりました。



日曜日, 2月 24, 2019

軽トラのタイヤ入れ換え

軽トラにアルミホイールで扁平タイヤを履いてます。
以前の乗用車に使っていたタイヤの使い回しですが、幅広なためハンドルを切ったときに当たってしまってます (^^;
 車検も近いし、摩耗よりヒビ割れもあるし・・

一度自分で交換もやってみたかった!
と言う事で、オリジナルの鉄チンホイール今回トライしてみました。

問題はビード落とし、専用の工具を買うのもバカらしいので手持ちの廃材を使って簡単な道具を作って落としました。

これで簡単にビードを落とし、外すことができました。

バルブのゴムも亀裂が入ってたので、バルブも交換。
これもやはり交換するにはインサートツールなるものも有るようですが、余ってるバルブナットとボルトを組み合わせ自作。
これも簡単に挿入することができました。

あとは、簡単にペイント
ホールは黒、センターキャップは白地に「H」マークを赤に塗ってみました。

下塗りをキチンとしていないから、スグ剥げちゃう。
また、折を見て塗り直しましょう

ここまでは、1月程前にやってしばらくはほうったらかし。

昨日新しいタイヤ、ダンロップ GRANTREK TG4 145R12 6PRを 送料込みで12,916円で購入。
オンロード専用なら1万円を切るモノもありましたが、田んぼの中に入ることを考えると四駆専用のパターンのものを選んでみました。
組み込み一発目は色々失敗しましたが、膝を使いガッツリ押さえ込みで2つめ以降は簡単に入りました。

軽自動車ぐらいは何とかなるもんですね。
あとはバランスですがトラックでスピード出す訳じゃないですから、何とかなるでしょう。
一応、新品タイヤのマークだけを合わせて使ってみましょう。